チャリティーピンキーリングをきっかけに、世界中の女の子とつながる、支え合う、ピンキーリングのプロジェクトを行っています。
ピンキーリングご購入により、金額の一部が際協力NGOジョイセフを通じて世界の女の子のための支援活動に使われます。
ひとつの色は自分のため、ひとつの色は世界の女の子のためという意味がこめられたリングは、すべて2色でつくられています。
ラクトフェリン ラボ×チャリティーピンキーリングから、「スペシャルコラボリング」誕生。
ママのおなかの中で、赤ちゃんをやさしくつつみ守る羊水や母乳には“ラクトフェリン”が含まれています。
赤ちゃんを守り育む成分「ラクトフェリン」。ラクトフェリン ラボは、ラクトフェリンの肌研究から生まれたあなたの未来に寄り添う、生涯スキンケアコスメです。
2012年生まれのラクトフェリン ラボは、誕生から今日まで、売上の一部で NGOジョイセフを通じて、妊産婦と女性を感染から守り、自分らしく生きることを支援しています。
2021年からは、アフリカ・ウガンダで死因第一の子宮頸がん検査促進をサポート。
ひとつの色は自分のため。ひとつの色は海の向こうで生きる彼女のため。重なるリングが、あなたと世界をつなぎます。
女性たちが自分らしく生きられる社会をつなぐ。ラクトフェリン ラボの活動は続いていきます。
チャリティーピンキーリングって?
国際協力NGOジョイセフを通じて世界の女の子のための支援活動に使われるピンキーリング。
リングひとつにつき100円が支援活動に使われます。
ひとつの色は自分のため、ひとつの色は世界の女の子のためという意味がこめられたリングは、すべて2色でつくられています。
国際協力NGOジョイセフとは
ジョイセフ(公益財団法人)は、途上国の妊産婦と女性の命と健康を守るために活動している日本生まれの国際協力NGOです。戦後の日本が実践してきた家族計画・母子保健の分野での経験やノウハウを途上国に移転してほしいという国際的な要望を受け、1968年に設立されました。
国連、国際機関、現地NGOや地域住民と連携し、アジアやアフリカで、保健分野の人材養成、物資支援、プロジェクトを通して生活向上等の支援を行っています。 2011年3月の東日本大震災以降は、東北の妊産婦・女性支援も実施しています。
ラクトフェリンラボとは
肌研究から生まれた、あなたの未来に寄り添うサステナブルコスメ。
肌研究を通して、わたしたちの肌にはラクトフェリンを待つ“鍵穴”が眠っている事実を発見。SARAYAラクトフェリン研究所がたどり着き開発した、「浸透型ラクトフェリン」が、肌自らが美しくなろうとする力を呼び覚まし、うるおいと自信に満ちた輝く素肌へと導きます。
売上げの一部で、国際協力NGOジョイセフを通じて、妊産婦と女性を感染から守り、自分らしく生きることを支援しています。





