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いのちをつなぐ学校 by SARAYA

“フクオカハカセ”と一緒に、いのちと世界のつながりを考えてみよう

コロナ禍をきっかけに、私たちの命や感染症に対する知見は毎日のように新しくなっています。
また気候変動による災害や、人間の活動による自然環境の破壊は、自分たちの命だけでなく、地球全体の命の問題でもあります。

新たなパンデミックや自然災害などに備えるため、感染症や細菌、
ウイルスの知識を知ってもらいたいという思いから、「いのちをつなぐ学校 by SARAYA」を開校しました。
生物学者の福岡伸一さんがリーダー(校長先生)となり、「生命とは何か」というお話から、アニメーションで様々な疑問を投げかけています。



また、一般社団法人シンク・ジ・アースの、持続可能な社会創生のために、創造的な教育を実践する現場の先生と生徒を応援する
「SDGs for School」プロジェクトとも連携しています。


いのちをつなぐ学校 特設サイト