採用情報

健康経営

健康経営宣言

SARAYAは、世界の「衛生・環境・健康」に貢献することを企業理念に掲げています。
当社の従業員に対しても、当社が持つ「衛生」「健康」に対する多様なノウハウや機能を活用し、健康づくりを推進し、事業活動を通じて世界の人々の健康づくりに貢献する企業として今後の発展を目指すべく、ここに健康経営宣言をいたします。

2019年4月
サラヤ株式会社   代表取締役社長 更家悠介
東京サラヤ株式会社 代表取締役会長 更家悠介

健康診断

定期健康診断

毎年従業員の健康管理のために定期健康診断を行っています。
一般検診を34歳以下、36〜39歳の従業員を対象に行い、生活習慣病予防検診を35歳、40歳以上の従業員を対象に行っています。

再検診の管理

定期健康診断で再検診の通知があった従業員は、産業医の指導のもと、健康診断結果から再検診受診までを確認し、「従業員の健康管理のケア」を図っています。
再検査の受診はヘルスケア休暇等を活用し受診を促しています。

ストレスマネジメント

職場のメンタルヘルスについては、社会の周知啓発も進むなかで、サラヤでも平成15年頃から相談受付や休職制度、メンタルヘルス支援室開設(現ダイバーシティ推進室併合)、復職支援プログラムの実施など、段階的に取り組み、着実に進展させてきました。

また新任管理職へのラインケア研修の実施やWEBストレス検査によるセルフケアの促進、その検査結果を部門レベルで分析しフィードバックするなど、メンタルヘルスの安定や職場環境の改善に役立てています。