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  環境コミュニケーション
  ンポジウムでの講演、意見発表、見学、など様々な機会を捉えて、 グローバルに環境コミュニケーションをすすめています。
  シンポジウム、セミナー、番組協力など
 
主催 上海市、大阪市
日時 2007年1月30日
会場 上海市 国際貴都大飯店
内容 「サラヤの環境経営」(井上 政行)
独立行政法人日本学術振興会アジア研究教育拠点事業 「パームバイオマスイニシアチブの創造と発展」平成18年度成果報告
主催 九州工業大学
日時 2007年3月11日
会場 東京都 学術総合センター(一橋記念講堂)
内容 パネルディスカッション「私たちがつくる持続可能なパーム バイオマス」 (更家 悠介)
主催 日本生態学会
日時 2007年 3月22日
会場 松山市 愛媛大学
内容 企業と研究者によるパネルディスカッション
(中西 宣夫)
主催 環境省
日時 2007年4月19日
会場 大阪市 KKRホテル大阪
内容 「生物多様性国家戦略の見直しに関する懇談会」の論点等 につ いて意見発表(中西 宣夫)
主催 おおさかATCグリーンエコプラザ実行委員会(大阪市ATC、 日本経済新聞社)・ビジネス交流会
日時 2007年5月31日
会場 大阪市 ATCアジア大平洋トレードセンター
内容 生物多様性保全?多様なアクターの協働
(中西 宣夫)
主催 環境省
日時 2007年6月26日
会場 東京都 東京国際フォーラム
内容 「私達の食・住の原料供給地、ボルネオの生物多様性を守るための活動」
サラヤ株式会社(代島 裕世、中西 宣夫)
  http://www.biodic.go.jp/cbd/check_2007/070626/15.pdf
 
 
キナバタンガン川の沿岸幅1kmの熱帯雨林保護について、現地ボルネオの新聞ボルネオ ポストで紹介されました。
BCTボルネオ保全トラストの設立について、読売新聞2006年12月12日号夕刊で紹介されました。 キナバタンガン川の沿岸幅1kmの熱帯雨林保護について、現地ボルネオの新聞ボルネオ ポストで紹介されました。 横浜市の田中さんよりいただいたアンケートの回答とお手紙に、お嬢さんの香さんの画集が同封されていました。右はその画集の中の作品のひとつです。
 

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